琉球古武術城之手 琉煌會

杉田之手

【プロフィール】
琉煌會 師範
杉田 敬志 
宮崎県宮崎市出身

 

【武道歴】
少林館空手
少林寺拳法

 

【趣味】
空手・身体感覚磨き・サーフィン・仏像彫刻・ネットサーフィン・BBQ・カンフー映画観賞
氣功・ヒーリング・温泉・読書
【特技】
身体のゆがみを瞬時に見極められる
身体のバランス調整

 

【性格】
マイペース
調和
やる時はとことんやるが、やらない時はとことんやらない

 

【座右の銘】
行雲流水

 

【好きな言葉】
・やってやれないことはない、やらずにできるはずがない
・なんとかなる
・共鳴 調和 循環

 

【一言】
琉煌會の広報を勝手にやらせてもらっています。

 

武道・武術好きなあなたに少しでも琉煌會の武への想いが
伝わっていきそれが世界にまで波及していくことを願っています。

 

 

このページは琉煌會 ”杉田之手”を動画で紹介しています。
手(ティ)とは、空手が発祥する以前から、琉球王朝時代に伝えられてきた武術で、
素手や無手を基本とし武器術があり、空手の様な型や分解組手はなく、
その人個人が持つ心身感覚を呼び覚まし、磨きあげて、
流れるように踊っているかのように動きの中で、相手の攻撃などを
「捌き、攻撃し、投げ、極めて」
いく武術のことです。

 

同じ技でも一人ひとりの動きは当然違っていて、それが特徴でもあり個性になります。
それが”手”の魅力の一つでもあります。
そんな、琉煌會一人ひとりの個性と魅力ある動画をアップしました。
少しでもあなたの武道の参考になり、琉煌會に興味をもって頂ければ幸いです。

 

 

 



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